“今だから始める”新規プラットフォーム事業!
立ち上げ成功のコツとバックオフィスの落とし穴

新型コロナウイルスの影響により打撃を受ける業種・業態がある中、伸びている業種・業態もございます。
コロナ禍の昨今だからこそ、新たな新規事業を検討されている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回は、“新規プラットフォーム事業”にフォーカスし を当て、マッチングサイトやオウンドメディアなどのシステム開発を行うカスタメディアと企業のお金にまつわる業務のオートメーション化を実現している株式会社ROBOTPAYMENT様に登壇頂き、立ち上げ成功するための秘訣とバックオフィスの落とし穴を事例含めて解説していきます。

※本ウェビナーは終了しました※


こんな方におすすめです

・新規プラットフォーム事業立ち上げ検討者の方
・新規プラットフォーム事業での成功のコツや失敗のリスクを知りたい
・新規事業・スタートアップにおいてバックオフィスの効率化を図りたい方

セミナー詳細

日程
2021年 1月27日(水) 15:00~16:00
参加費
無料
定員
100名  ※1社複数名で参加の場合、各自お申込みください。
会場
オンラインで実施

※Webセミナーツール「Zoom」を使用し実施します。お申し込み後、追って参加方法をご連絡します。

タイムスケジュール

15:00~
ご挨拶・プログラム説明
15:05~15:25
新規プラットフォーム事業立ち上げ成功のコツ
15:25~15:45
請求・債権管理のシステム化で解決!新規事業の成長を阻むバックオフィス課題
15:45~16:00
質疑応答

セミナー内容

新規プラットフォーム事業立ち上げ成功のコツ

【内容】
コロナ禍で新たな新規事業を検討される方が増加しています。
特に、新規でプラットフォーム事業を検討されている方が増加しています。

ただ、新規でプラットフォーム事業を立ち上げるにあたりある一定リスクがあるのが現状です。
年間150社のシステム構築を行う中でのノウハウを駆使して、新規事業立ち上げの成功のコツや失敗リスクを事例を含めてご紹介します。

【講演者】
株式会社カスタメディア 中谷浩幸

請求・債権管理のシステム化で解決!新規事業の成長を阻むバックオフィス課題

【内容】
少数精鋭のチームで始まる新規事業・スタートアップ。
事業成長に伴い、次のような問題に直面します。
●管理コストを抑えたままの事業成長が難しい
●事務作業量が肥大化し、営業活動に専念できない
●未入金管理が甘く、キャッシュフローが安定しない

これらは「請求・債権管理のシステム化」で解決できます。
バックオフィスの効率化で、売上向上・安定経営を実現した新規事業・スタートアップの事例とともにご紹介します。

【講演者】
株式会社ROBOT PAYMENT 藤田豪人氏

講演者紹介

ROBOT_PAYMENT FUJITA
氏名:藤田豪人(フジタタケヒト)
肩書:執行役員 フィナンシャルクラウド事業部長
2002年に光通信に入社。統括部長として通信・保険キャリア交渉を担当する。
プロトコーポレーションに移り、ポータルサイトの事業責任者を務める。
PaaS販売会社のパイプドビッツではCMOを経験。
株式会社カオナビでは執行役員コーポレート本部長事務責任者として2019年3月に東証マザーズ上場を果たす。
2019年10月にROBOT PAYMENTに入社し、フィナンシャルクラウド事業部長を務める。
2020年7月より、経理の不合理を解消したいという想いで「日本の経理をもっと自由に」プロジェクトを立ち上げる。
氏名:中谷 浩幸(ナカタニヒロユキ)
肩書:セールス・マーケティング部 部長
レンタルサーバー事業や大手企業へのWEBコンサルティング、マーケティング及びWEBシステム構築のソリューション事業の経験を経て、株式会社カスタメディアへ入社。
レンタルサーバー事業者での経験を生かしたAWS環境でのインフラ構築から企業・サービスサイト構築における、コンサルティングを得意としている。
株式会社カスタメディアでは、シェアリングエコノミーやマッチングサイト構築を通じたプラットフォーマーへの支援を行う傍ら、セールス・マーケティング部門の責任者として、コロナ禍での需要の高まるマッチングサイト構築における、外部パートナーとの連携の推進や新規機能開発のプランニングを含めた社内外体制の構築を担当。

※本ウェビナーは終了しました※