プロが教えるマッチングサイトの最適な構築方法や費用、重要な考え方をご紹介!

昨今、大幅に拡大している“マッチングサイト”。新たなビジネスとして始める方も増加しつつあります。
市場拡大の背景には、“シェアリングエコノミーの市場拡大”があり、2020年度は2兆超え、2030年度には14兆円まで拡大するとみられています。

このような市場拡大の背景もあり、今後のマッチングサイトの市場は拡大するとみられています。そこで、新規でマッチングサイト構築を検討されている方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

本記事は下記の方必見です。
・新規でマッチングサービスを検討されている方
・マッチングサイト構築にあたってのポイントを知りたい
・マッチングサイト構築のおすすめプラットフォームを知りたい

パッケージをベースとたマッチングサイトやシェアリングエコノミーサイト構築を150社以上行う弊社のノウハウを活かし、マッチングサイトのおすすめの構築方法や費用、重要な考え方、またおすすめのプラットフォームまで徹底解説いたします。

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目次
‐ マッチングサイトの種類とは
 ‐ BtoB型(企業と企業)のマッチングプラットフォーム
 ‐ BtoC型(企業と消費者)のマッチングプラットフォーム
 ‐ CtoC型(消費者と消費者)マッチングプラットフォーム
‐ マッチングサイトに必要な基本機能について抑えておこう
 ‐ ①マッチングサイトに必要な基本機能
 ‐ ②サービスによっては必要な機能
‐ マッチングサイト構築パターン
 ‐ スクラッチ開発
 ‐ パッケージ開発
 ‐ パッケージ+スクラッチ開発
 ‐ Word Pressで開発する
‐ マッチングサイト構築にかかる費用とは
 ‐ スクラッチ開発
 ‐ パッケージ開発、パッケージ+スクラッチ開発
‐ 新規サービスを成功に導く“リーンスタートアップ”の2つのメリット
 ‐ ①リスクを最小限に抑えられる
 ‐ ②サービスを早く効率的に実施できる
‐ マッチングサイト構築はパッケージ+スクラッチ開発がおすすめ!3つの理由とは
 ‐ ①スクラッチ開発より価格を大幅に抑えられる
 ‐ ②スピーディーにサービスを開始できる
 ‐ ③コストを有効活用できる
‐ 実績150社以上!おすすめプラットフォーム「カスタメディアMASE」
‐ まとめ

 

マッチングサイトの種類とは

マッチングサイトの種類とは
「マッチングサイト」とは、モノを譲りたい・貸したい・販売したい・スキルを提供したいなど、個人・法人のニーズと、それを必要とする個人・法人のニーズを「マッチング」させるWebサイトのことです。

マッチングサイトといえど、様々な種類が存在します。

マッチングサイトを構築するにはモノやコトをマッチングさせるために、誰と誰を対象にするのかを考慮する必要があるといえます。ここでは対象者がそれぞれ違う3つのマッチングサイトの種類について説明します。

BtoB型(企業と企業)のマッチングプラットフォーム

企業と企業の需要・供給ニーズをマッチングさせるサービスを運営の中心とするサイトです。

企業間ニーズのマッチングという性格上、市場規模自体は限定されるものの、比較的高額の商材を取り扱えるため、収益化が容易で安定しやすいと考えられます。

 

●BtoB型マッチングプラットフォーム例
<比較Biz>

画像引用:比較Bizより(https://www.biz.ne.jp/

Web開発・HP制作、税理士、社会保険労務士など、全国の専門家・業者を「完全無料」で一括見積り比較ができるサイト。掲載企業数約58,000件、発注利用者数約65,000社(2022年1月18日時点)と業者の見積もり系サイトとしては最大級を誇っています。

 

BtoC型(企業と消費者)のマッチングプラットフォーム

企業の供給ニーズと消費者の需要ニーズをマッチングさせるサービス運営の中心とするサイトです。

商品やサービスを提供する企業が登録料金・出稿料金を支払う、成約・実績に応じて支払う手数料などを収入源とするビジネスモデルが一般的であり、消費者であるユーザーは無料で利用できるのが基本です。

ZOZOTOWNや楽天市場のようにさまざまな企業と消費者を結びつけるショッピングモール、Expediaのような旅行検索サイト、企業と求職者を結びつける就職・転職サイトなどが当てはまります。

 

●BtoC型のマッチングプラットフォーム例:

<食べチョク>

食べチョク

画像引用:食べチョク(https://www.tabechoku.com/

国内最大規模の産直通販サイト。市場やスーパーを介さずに、生産者と消費者を”チョク”つなげます。収穫から最短24時間以内の鮮度の高い食材を届けます。生産者と消費者が直接コミュニケーションをとれる機能があり生産者のこだわりを聞けます。
生産者直送ならではの珍しい食材や限定商品も出品されています。

 

 

CtoC型(消費者と消費者)マッチングプラットフォーム

個人と個人の需要・供給ニーズをマッチングさせるサービスを運営の中心とするサイトです。

マッチングサイトのプラットフォームを利用しつつも、エンドユーザーである個人同士の取引が中心となるのが特徴であり、決済ごとの手数料収入によって収入を得るビジネスモデルが一般的です。

 

Yahoo!やメルカリなどのオークション・フリーマーケットサイトはもちろん、婚活やベビーシッターなどを含むニッチな分野まで、幅広いサービスが存在するのも特徴です。

事前にどこの会社で構築するかや料金を考える前に、まずはどんなマッチングサイトを構築するか、検討する必要があるでしょう。

●CtoC型マッチングプラットフォーム例:

<Etsy(エッツィー)>

Etsy

画像引用:Etsy(https://www.etsy.com/

リサイクル品やハンドクラフト品等の商品を購入できる、アメリカのマーケットプレイスサイトEtsy(エッツィー)。ジュエリー・アクセサリー、アパレルや靴などの商品が販売されており、売り手が自由に値段を設定できます。売り手の多くは20〜30代の女性が多いサイトです。

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マッチングサイトに必要な基本機能について抑えておこう

マッチングサイトは、ユーザーが自ら販売商品やサービスを登録したり、ユーザー間でメッセージをやりとりするなど、一般的なECや一括見積りサイトより機能が多くなり、複雑なシステム処理が必要です。

まずは、マッチングサイトの構築に必要最低限の機能について抑えておきましょう。

①マッチングサイトに必要な基本機能

・会員登録
・商品/案件登録
・商品/案件検索
・新着情報表示
・ユーザー管理機能
・メール通知機能
・受発注管理機能
・利用規約
・運用者管理画面

以上の機能があれば、マッチングサイトとしては運用していけますが、やはり必要最低限の機能であるため、サービスによっては以下の機能も初期構築時に実装しておく必要があるでしょう。

 

②サービスによっては必要な機能

・ショッピングカート機能
・逆オファー
・お気に入り機能
・ランキング機能
・レコメンド機能
・ソーシャルログイン機能
・ソーシャルシェア機能
・決済機能
・レニュー機能
・メルマガ配信機能
・逆オファー機能
・配送設定
・本人確認機能
・おすすめ表示機能
・コミュニティ
・ポイント機能
etc・・・

システム開発会社に依頼をして構築してもらう際には、要件に合わせて事前にどのような機能が必要かすべて洗い出しておきましょう。初期構築、事業フェーズと費用を鑑みて進めていくのが成功のコツです。

 

 

マッチングサイトの構築パターン

マッチングサイトの構築方法とは
開発方法としては、イチから開発する「スクラッチ開発」かパッケージを利用して開発する「パッケージ開発」、パッケージをベースにし部分的にカスタマイズで構築する「パッケージ+スクラッチ開発」の開発方法があります。

①パッケージ開発

既にあるシステムを使い開発する方法を「パッケージ開発」といいます。

パッケージ開発の大きなメリットは、安価で短納期で構築できること。費用と早さを重要視されている方にはおすすめです。

しかし、汎用されたものを使い構築するため、融通が効かない独自性が低いサイトになります。また、運用を構築したサイトに併せて行う必要性があるのがデメリットとなります。

②スクラッチ開発

ゼロから全て構築する方法のことを「スクラッチ開発」と言います。

スクラッチという言葉には最初からという意味があり、完全フルオーダーで構築することからこのように呼ばれています。

メリットは、完全オリジナルの構築ができるため、斬新かつ他社と差別化の図れるサイト構築が実現できます。また、運用フローも自社にフィットさせられることがメリットです。

デメリットは、費用と時間がパッケージと比べ大きくかかってしまうこと。費用は、1000万以上かかることもございます。また、機能によって変動しますが、期間が長期間かかってしまう傾向にある点もデメリットとなります。

③パッケージ+スクラッチ開発

パッケージ開発をベースに追加機能をオリジナルで構築する方法を「パッケージ+スクラッチ開発」と言います。
弊社では、パッケージのみでの構築も可能ですが、パッケージ+スクラッチ開発での対応を中心に行っております。

「パッケージ+スクラッチ開発」は、パッケージ開発とスクラッチ開発のいいとこどりの構築方法です。

カスタマイズなしのパッケージ開発より費用はかかりますが、スクラッチ開発と比べると費用を大幅に抑えられます。また、カスタマイズによりオリジナルに近いサイト構築も実現できます。

さらに、必要な機能で既にあるものはパッケージをベースにし、追加で必要な機能はスクラッチで開発するという手法のため、スクラッチ開発より短納期での構築が実現できます

④Word Pressで開発する

マッチングサイトはWord Pressで構築することも可能です。Word Pressはオープンソース(開発コードを世界中の人に公開している)であるため、マッチングサイトを開発するためのプラグイン(機能を拡張するソフトウェア)がいくつかでています。
必要な機能を最小限に絞り、カスタマイズが必要な開発を極力避けるのであれば、ノーコードでWordPressでマッチングサイト構築することも可能です。
マッチングサイトを作るときに便利なWord Pressのプラグインをご紹介いたします。

・Ultimate Menber(アルティメットメンバー)
Ulitmate Memberは、会員サイトを作るのに必要な機能を一通り備えたプラグインです。ユーザーの権限の設定、ユーザーのアクセス制御など、会員サイトに必要な機能を設定できるようになります。

・Front End PM
マッチングサイトは、ユーザー同士で非公開でメッセージをやりとりする必要があります。
Front End PMは無料のプラグインで、メッセージの送受信ができるプラグインです。

・Advanced Custom Fields
マッチングサイトは、需要者も供給者も、商品者や案件を投稿する必要があります。Advanced Custom Fieldsをインストールすることで、ユーザーが入力する項目(価格設定、住んでいるエリア、納品方法など)を細かく分けることができるようになります。そのため、ユーザーが直感的に案件を投稿できるようになります。

ワードプレスでもマッチングサイトを構築することはできます。ただ、充実した機能を作りたい方や独自機能が必要な場合は、専門的な知識をもったシステム開発会社などに依頼するほうが良い場合もあります。

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マッチングサイト構築にかかる費用とは

マッチングサイト構築にかかる費用<
では、実際マッチングサイトの費用はどのくらいかかってくるのでしょうか。

スクラッチ開発

「スクラッチ開発」は、システム開発の雛形であるパッケージなどを利用せず、1からオリジナルのシステムを開発することをいいます。

イチから全て用意する必要があるため300万円から1,000万円程度かかるとされています。
かなりこだわったマッチングサイトを構築されたい場合、この金額を大きく超えてくる可能性もあります。

また、制作期間もかかり納期が長くなり、サイトのリリースまで時間がかかることが非常に多いです。

パッケージ開発/パッケージ+スクラッチ開発

費用を出来るだけ抑えて、でも必要な機能は備えてマッチングサイトを構築したい方におすすめなのはパッケージ開発パッケージ開発+スクラッチ開発です。

パッケージをベースとしての開発となるため、スクラッチ開発より費用を抑えてのマッチングサイト構築が可能となります。

構築したいサイトにより、必要な機能が大幅に変わるため、料金相場も大きく変わりますが、一般的な目安としては80万から300万程度でしょう。カスタマイズなしのマッチングサイト構築であれば、更に費用を抑えられる可能性もございます。

一方、パッケージ+スクラッチの開発で、大幅にカスタマイズを加えるとなると300万円を超えてくることもございます。

ただ、こだわったサイト構築を行ったとしてもスクラッチ開発よりは費用を抑えられるでしょう。
また、何といってもパッケージ開発は基本となるベースの機能がすでにあるため、比較的短期間で運用性の高いサイト構築が実現できます。

新規サービスを成功に導く“リーンスタートアップ”の2つのメリット

新規でサービスを始めるために重要な考え方
新規でサービスを始めるにあたり重要な考え方が“リーンスタートアップ”です。

リーンスタートアップとは、“無駄を省き、効率的に新規事業開発を進めるための手法”を意味します。リーンスタートアップのメリットは2つあります。

①リスクを最小限に抑えられる

例えば、新規サービスを始める際、どれだけ時間やコストをかけたとしても、必ず成功するとは限りません。時間とコストをかけた分、無駄をしてしまう可能性もあるでしょう。

“リーンスタートアップ”は過度なコストや時間をかけずサービスを開始できる手法です。そのため、リスクを最小限に抑えることが可能です。

②サービスを早く効率的に実施できる

新規サービスは、スピーディーに構築し、顧客の声を取り入れながらPDCAを回し、サービスを改善していくことが重要です。

より早くサービスをスタートさせ、運用しながら改善を加えていくことで、お客様に適したサービスを効率的に運用することができます。

リーンスタートアップについて詳しく知りたい方は「リーンスタートアップやMVPとは?新規サービスを始めるにあたり最適な方法」をご覧ください。

マッチングサイト構築はパッケージ+スクラッチ開発がおすすめ!3つの理由とは

マッチングサイト構築はパッケージおすすめ!3つの理由とは<
これまで、構築方法や費用、新規サービスを始めるにあたり重要な手法であるリーンスタートアップについて説明してまいりました。

結論、パッケージをベースとして必要機能を追加構築する「パッケージ+スクラッチ開発」がおすすめです。

過去150社以上のマッチングサイト構築を行ってきた経験から、なぜおすすめするのか理由を3つに分けてご紹介します。

① スクラッチ開発より価格を大幅に抑えられる

パッケージをベースに、追加で必要な機能のみをスクラッチ開発で行うため、費用を抑えサイト構築を実現できます。
もちろん、完全なパッケージ開発よりはコストかかりますが、機能やデザインに凝ったサイト構築が可能です。

こだわりが少ない方はパッケージのみでの開発で問題ありません。

しかし、費用を抑えつつ、機能やデザインにこだわりたい方は「パッケージ+スクラッチ開発」がおすすめです。
サイトクオリティを重視しながら価格を抑えられるため、効率的に理想に近い形でサービスをスタートできるでしょう。

② スピーディーにサービスを開始できる

スクラッチ開発に比べると、短納期で構築できることがポイントです。
基本はパッケージでの構築をベースとしているため、短納期での構築が実現できます。

ただ、機能をどれだけもたせるか、デザインにどれだけこだわるかなどによって構築にかかる期間にも変動がありますので注意しておきましょう。

スピード感を持って構築できることのおすすめ理由として、PDCAを回しながら運用しやすい点です。
例えば、構築まで1年近くかかってしまうと、元々始めてみようと思っていたサービスも、時代の変化で需要に変化が出てくる可能性があります。

新しいサービスを開始するには、まずはできるだけ早く運用を開始する。そして、実際に効果をみながらPDCAを回しつつ運用し、追加機能があれば適宜改修する、という方法によって成功する確率も上がりやすくなります。

③ コストを有効活用できる

スクラッチ開発より費用を抑えられるため、大幅に費用がかかることを見込んでいた方は、予算に余裕が生まれることもあるかもしれません。

費用を抑え構築できることで、PRなどのマーケティング費用に有効活用することができます。
世に知られてないサービスをより多くの方に利用してもらうには、サービスのPRが必要不可欠です。

まずは知ってもらう環境をつくり、実際に利用してもらい、運用しながら改善点を見つけていくことでサービスをより良いものにしていくことができます。

またコストを抑えられることで、必要なとき追加機能を構築することにも活用可能です。そのため、効率的にサービスの質を上げていくことも可能となります。

実績150社以上!おすすめプラットフォーム「カスタメディアMASE」

カスタメディアMASE
ここまでマッチングサイトの構築方法や費用、重要な考え方について詳しく解説してまいりました。

カスタメディアでは、マッチングサイト構築パッケージの「カスタメディアMASE」を提供しています。カスタメディアはサービスサイトの構築だけでなく、リリース後の集客やサイト構築に活用できる補助金申請のサポートも行っております!お客様のマッチングビジネスをワンストップでサポートが可能です。

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● 導入企業(一部のみ紹介)
・株式会社KADOKAWA(導入事例はこちら
・エヌ・ティ・ティレゾナント株式会社(導入事例はこちら
・石塚硝子株式会社(導入事例はこちら) etc…

ゼロベースからの開発ではなく、パッケージをベースにサイトを構築するため、低コスト・短期間での導入が可能です。標準機能は個別カスタマイズにも対応することができ、またご希望の機能に合わせてオプション機能もご用意しています。運用費は低価格となっており、新規事業立ち上げ時やスタートアップ企業など様々なお客様にご活用頂けます。

カスタメディアMASEhttps://www.kbb-id.co.jp/content/lp/sharing-economy/

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まとめ

まとめ:マッチングサイトのおすすめの構築方法や費用、重要な考え方など徹底解説
今回は、「マッチングサイトのおすすめの構築方法や費用、重要な考え方」などについて徹底解説いたしました。

サイトの構築方法として3つの方法をご紹介してまいりました。

・スクラッチ開発
・パッケージ開発
・パッケージ+スクラッチ開発

おすすめとしてはパッケージ+スクラッチ開発となり、費用も抑えつつオリジナルに近いサイト構築を実現することが出来ます。また、スピード感持ってスタートできるため、非常にメリットが多い開発方法です。

どのようなマッチングサイトを構築したいか、構築にはいくらくらいの予算をかけることができるのか、アクティブユーザーを集められる企画内容なのか、などを事前に簡単に検討したうえで構築会社に依頼するとよいでしょう。

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